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アシストワークスタイル

通勤から在宅勤務へ(神奈川県:先天性脊椎骨端異形成症)

私は10歳頃より松葉杖で生活をしていましたが、傷病による黄色靭帯骨化と胸椎後弯による脊髄圧迫が進行し、圧迫除去手術を受けてから車椅子メインでの生活となりました。

欲張り者は充実しています(埼玉県:右片麻痺ほか)

私は次男出産時に障害を負い、深部感覚障害・体幹機能障害・右片麻痺で車椅子の生活を送っています。片麻痺の車椅子ということで公共の乗り物を使った通勤は諦めていたところ、アシストで在宅という勤務形態を与えていただけたおかげで社会復帰することができました。

孤立感はありません(北海道:脳性麻痺)

アシストの設立前、クオール株式会社に入社した頃は通勤して薬局で医療事務をしていました。狭い薬局の中を車椅子で動き回って業務をこなすのは自他共に苦労の連続でしたが、その後、本社人事部配属となり、現在弊社の主幹業務となっているシフト関連のデータ入力を在宅でやらせていただくことになりました。

仕事とスポーツを両立(宮崎県:頸髄損傷)

私は頸髄損傷で胸から下と右手に麻痺がありますが、残された身体機能をフル活用して、車椅子でのマラソンやバスケットボールに励んでいます。

体に無理のないペースで(東京都:人工透析)

私には週3回、4時間かかる透析治療が必要です。運動機能的には大きな障害がないため、透析がない月・水・金曜日には通勤して出社し、会社で印刷業務や梱包・発送作業を行っています。また、新人の在宅社員のお宅まで訪問して入力業務の研修を行うこともあります。

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