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アシストワークスタイル

クオールアシストでは様々な身体障害を抱えた在宅社員たちが働いています。在宅雇用だからこそ可能な勤務形態で、それぞれの技能を発揮し、個性を活かした仕事ができる…それがアシストの特色です。

【特別企画】アシスト優秀社員賞 受賞者インタビュー(宮崎県:頚髄損傷)

今回は特別企画と題しまして、弊社社員総会内で発表になった、アシスト優秀社員賞を受賞した宮崎県在住の在宅社員より、在宅で勤務するうえでの工夫や心掛けていること、また、受賞した感想などをお答えいただきました。

パソコン初心者からのスタート(宮崎県:関節リウマチ)

私は出産後に関節リウマチを発症して体が不自由になりました。発症当初は首が動かなくなり、やがて両腕両足が上がらなくなり、大腿骨頭壊死も併病しどんどん進行していきました。

新卒入社から1年を振り返り(群馬県:筋ジストロフィー)

私は筋ジストロフィーという病気で上下肢に障害があります。家族やヘルパーに日常の生活を支えられながら大学を卒業し、昨春から新卒としてクオールアシストに入社し在宅勤務で働いています。

遠隔OJTのおかげで初の社内MVPを授賞(埼玉県:頸髄損傷)

私は頸髄損傷による四肢麻痺のため手の指が不自由で、タイピングなどのPC操作がとても遅く、仕事には自分なりの工夫が必要です。主にデータ入力やイラストデザインなどを担当している私は一般的なマウスの代わりにトラックボールを使用しています。

諦めかけていた就労に光が差した(宮崎県:クローン病による小腸機能障害)

一見して私が身体障害者である、ということは理解されないことがよくあります。2004年ごろから炎症により腸が全く機能しなくなり、私は食事では栄養を摂取できない身体になりました。

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