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アシストワークスタイル

クオールアシストでは様々な身体障害を抱えた在宅社員たちが働いています。在宅雇用だからこそ可能な勤務形態で、それぞれの技能を発揮し、個性を活かした仕事ができる…それがアシストの特色です。

治療を継続しながら仕事ができる環境です。(新潟県:強直性脊髄炎・二次性繊維筋痛症)

私は強直性脊髄炎による二次性繊維筋痛症という障害を患っており、腰の関節に柔軟性がなくなり常に痛みが集中しています。

不安を乗り越えて(愛知県:骨形成不全症など)

私は「骨形成不全症」という障害があります。骨が弱く折れやすい障害で、電動車椅子で生活をしています。大学3回生の頃から具体的に就職を考えるようになりましたが、疲労が溜まったり、無理をすると骨折をする身体のため、自分には難しいのではないかという不安を常に抱えていました。

新しいことへの挑戦(福島県:CRPS(複合性局所疼痛症候群))

私は、手術が原因でCRPS(複合性局所疼痛症候群)という病気になり、働いていた仕事も辞め、徐々に体が不自由になっていきました。一時は医療スタッフからも「一生寝たきりだよ」と言われましたが、今は、電動車いすを利用し在宅で一人暮らしをしております。

重度障害者でも働けます(三重県:頸椎損傷)

私は小学生の時に事故に遭い、頸椎損傷で首から下が全く動きません。また気管切開もしているため、日常的に医療行為も必要です。

社会経験ゼロからのスタート!(愛知県:デュシェンヌ型筋ジストロフィー)

私は筋ジストロフィーという病気で上下肢に障害があります。これまで家族や主治医の先生、学校の先生などたくさんの方々に支えていただきました。

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