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在宅雇用推進活動

「障害者雇用職場改善好事例」優秀賞を受賞

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が主催する「障害者雇用職場改善好事例募集」(厚生労働省後援)に応募したクオールアシストの事例が、優秀賞(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長賞)を受賞しました。

平成29年度は、身体障害・難病のある方などの雇用促進・職場定着に取り組んだ職場改善好事例」について募集が行われ、クオールアシストの推進する重度身体障害者の在宅雇用への取り組みが評価されました。

【平成29年度障害者雇用職場改善好事例の優秀賞 講評】
優秀賞受賞にあたり、クオールアシストに対し、下記の講評を頂きました。

通勤が困難な重度身体障害者等の在宅雇用を積極的に推進し、各地域の関係機関や専門家と連携しながら、車いすの形状に合わせた環境整備や生活面の課題への対応を行っている。「働けない」から「働ける」に発想を転換し、本人が安心して仕事に取り組めるようにしていることが評価された。

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