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アシストCSR

障害者が職に就くことも社会参加のひとつですが、それ以外にもアシストの社員は様々な場面で積極的に社会参加を行っています。 私たちはこのことをごく自然なかたちでの社会参加だと考えており、 社員の社会参加活動を応援しています。また、仕事が充実するからこそ余暇を思いっ切り楽しめる…それもまたごく自然なかたちでの社会参加だとアシストは考えます。

車いすテニス体験会

地元のスポーツクラブで、障害者スポーツ体験として、車いすテニス体験会を行いました。今年は、オリンピック・パラリンピックが開催されますが、世界のトップクラスプレイヤーが日本に数人在籍していることもあり、試合などがテレビで放送される車いすテニスは世間で注目されつつあると感じます。

母校での講演活動「先輩と語る会」

11月に母校の特別支援学校で、在校生を対象とした「卒業後、社会人となった現在の仕事、プライベートについて」の講演を行いました。私は学校へ訪問し、オンラインを繋ぎクオールアシスト本社からは会社全体の業務紹介をしていただきました。

地元中学校 福祉学習講演(車いす体験)

さいたま市内の中学1年生(約230名)を対象に福祉学習として、車いす体験と講演を行いました。講演を行う事になったきっかけは、数年前に別の中学校で講演をしたのを見ていてくださった先生に偶然お会いすることがあり、お声掛けいただくこととなりました。

地元小学校の福祉学習に特別講師としてリモートで参加

四日市市内の小学5年生(約120名)を対象に福祉学習とボッチャの体験会を行いました。コロナの影響で、Zoomを使い自宅から参加しました。

地元中学校の福祉学習に特別講師としてリモートで参加

四日市市内の中学1年生(約150名)を対象に福祉学習とボッチャの体験会を行いました。新型コロナウイルスの影響で、今回は初めての試みでZoomを使い自宅から参加しました。

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